カオル线
小小玉的读书论
「前にも言わなかったかな。私は読書が大嫌いなんだ」
「書とは所詮他人の日記帳だ」
「それを読み、そこから何かを学ぼうとする姿勢は一見勤勉に思える」
「だが実際は他人の思考をなぞる反復行動でしかない」
「書を読む時、人は思考を停止し無防備になる」
「本を読めば何かが得られるという思い込みが、人を駄目にするのだよ」
カオル线
哎就是说 进了薰线之后就很明显的一种在梦境之中既合理又不合理的荒唐 水上很认真地回答着「他每一次经过水道桥向下看神田川的时候都想过死 所以总是走着从梅钵堂回去」(也是对博士线里小玉那个疑问的解答)但之后马上就画风一转变成了是因为小玉要他演尸体 从捡起数珠小玉就开始觉醒……前后整个都是梦境里没有逻辑的感觉 凛子……好厉害啊
カオル线
私は袂の数珠を強く強く握り締め、彼の横顔を眺めた。
そして次にかける言葉は、祈りにも似た問いかけであった。
「……いつからお前は……死ぬことを、考えてたんだ?」
教えてほしいことがある。
ただひとつだけ、歪みの始まりはどこにあったのかと、それだけ知りたい。
もし始まりがこの雨の外にあるのなら、私にはなすすべがない。
けれどこの雨の中にあるのなら、私にきっとできることがある。
それを祈りと呼ばずしてなんと呼ぶだろう。
好喜欢这一段啊……已经在疯狂暗示
カオル共通
「...…水上くんを、助けるのかね」
「いいえ」
私が幸せになれる世界を、探すんです。
其实这里看了大概至少有五六次了才第一次觉得在感情上明白小玉了 也可能是之前没注意到他前一句说的「如果现在放弃水上 就等于我承认了自己只有这等价值」
在这条线里就更有一种小小玉在幻想里挣扎、抵抗小玉的干涉、积极回旋的感觉……
嗼嗼分修
再放送:SW-1705-9783-9495